診療時間


午前




午後




 午前の診療時間 
 9:00~12:30

 午後の診療時間 
 15:00~18:30
 ▲土曜日午後14:00~17:00

クリニック案内

越谷市の内科・循環器内科・小児科・皮膚科

医院名
医療法人社団 松尾医院
院長
松尾 一可
住所
〒343-0033
埼玉県越谷市恩間283
電話番号
048-977-5963

ご予約・ご相談

「どんな治療法があるの?」
「治療にかかる期間は?」

疑問に思う事、何でもご相談ください。

TEL 048-977-5963

当院について

院長挨拶

医療法人社団 松尾医院のホームページをご覧いただきまして有難うございます。

地域に密着した「かかりつけ医」として、皆さまの健康をお守りするべく全力を尽くしてまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

院長 松尾 一可

医師担当表


午前院長
院長
院長
副院長

院長
院長
午後院長
院長
院長
副院長

院長
院長

 午前の診療時間 
 9:00~12:30

 午後の診療時間 
 15:00~18:30
 ※土曜日午後14:00~17:00

院長 松尾一可

認定医

  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本循環器学会認定循環器専門医
  • 日本医師会認定産業医
  • 難病指定医
  • 小児救急医療研修会修了
  • エピペン処方登録医
  • せんげん台中学校 学校医
  • 袋山保育園 嘱託医  
  • 越谷市認可小規模保育事業所・エンゼルキッズ 嘱託医
  • 大袋幼稚園 園医
  • 西大袋保育園 園医
  • おおたけ保育園 園医
  • 第二おおたけ保育園 園医

所属学会

  • 日本内科学会
  • 日本循環器学会
  • 越谷市医師会

経歴

平成16年東京慈恵会医科大学医学部卒業
平成17年東京慈恵会医科大学付属柏病院
平成18年東京慈恵会医科大学付属病院循環器内科
平成21年越谷市立病院循環器科
平成25年医療法人社団 松尾医院院長
越谷市立病院循環器科非常勤(木曜日 外来)

専門とする疾患領域

  • 心臓疾患
  • 生活習慣病
  • 予防接種

副院長 松尾琢二

所属学会

  • 日本内科学会 
  • 日本血液学会 
  • 日本造血幹細胞移植学会 
  • 日本リンパ網内系学会 
  • 越谷市医師会

経歴

  • 帝京大学医学部付属病院血液内科

専門とする疾患領域

  • 血液疾患
  • 内科全般

女性医師 武井聡美

認定医

  • 乳腺認定医
  • 検診マンモグラフィ読影認定医
  • 外科専門医
  • 重症児デイサービス 合 嘱託医

所属学会

  • 日本乳癌学会
  • 日本外科学会

経歴

  • 東京医科大学八王子医療センター乳腺科

専門とする疾患領域

  • 越谷市乳がん検診担当
  • 乳腺科全般

当院の紹介

初診の方へ

診察、検査の進め方

  • 受付
    初診の方には問診票を記入していただきます。他院からの紹介状や画像や検査結果などのデータをお持ちの場合は、受付にお出し下さい。順番が来た方はお名前をお呼びしますので、診察室にお入りください。

  • 診察
    記入していただいた問診票をもとに、医師が症状やこれまでの患者さんやご家族の病気の経験、現在服用中の薬の有無などについてうかがった後、診察を行います。この際、必要に応じて血圧、脈拍の測定、血液検査、心電図の測定などを行う場合があります。

  • 薬の処方
    当院では、院内処方を採用しているため、患者様は診察後お薬を受け取るまで、待合室でゆっくりお待ち頂けます。具合の悪い患者様にとっても安心です。短い待ち時間でお薬をお渡し出来るよう工夫をしております。

    また院外処方に比べて、院内処方では自己負担額が安くすみます。院外処方では、調剤薬局での調剤料が加わりますので、必然的に高くなります。当院では院内処方ですので、調剤料などのお薬に関する諸費用が最低限ですむために割安になります。

    ただし院外処方にもメリットがあります。 ご高齢の方などでは、複雑なお薬の飲み方が出来ない場合があります。そのような場合、薬局では、朝の分・昼の分・夜の分といったように分包してもらうことができます。(ただ、この場合、途中での薬の変更が難しく、調剤薬局での分包の手数料分、患者様のご負担金額が増えます)

    また、他院からご紹介いただいた患者様などで特殊なお薬を内服されている場合や、当院で採用していないお薬が必要な場合などでは、院外処方にて対応させていただきます。ご了承ください。

  • 院内処方のメリット
    1.もう一度薬局へ行く必要がなく、患者様の手間や時間を省けます。
    2.調剤薬局の手数料分、自己負担が少なくて済みます。(院内処方では院外処方に比べ“500円前後”薬剤料以外でお安くなります。)
    3.患者様の様態をカルテや担当医に直接確認することが出来るため、お薬の説明を的確に行えます。
    4.薬剤の追加・変更・取消が院外処方に比べ、簡単に行えます。

来院時に必要なもの

  • 健康保険証
  • お薬手帳※

※お持ちでない方で、現在治療中の方は、飲んでいるお薬の薬剤情報提供書(出されたお薬の説明書き)又は、飲んでいるお薬そのものを持参してください。